2007年08月07日

神となる為の立ち回り

まだ、たかだか鎧と漠を倒したに過ぎませんが
紀伊は今後も、神職枠として能楽を頑張っていこうと考えています。

ですが、やはり「能楽が神の代役ってヤバくない!?」という
認識を払拭することが難しくふらふら
認知度を広める意味でも、もう少し掘り下げてレポする事にしましたるんるん

さて、紀伊が能楽で鎧と漠に挑んだ実装はコレです。
若いのでまだ8枠しかありません。
jisso.jpg

能といえば地勢の保持に一生懸命でそれ以外の事は
やってる暇など無いといった印象を持たれがちですが
紀伊はなるべく、地勢を保持する以外の時間を
有効に使いたいと考え、地勢は保持必須の[幽玄(詠唱参)]と
回復量の劣る回復参を補助する[験気(回復量増加)]の
二つだけを選ぶ事にしました。

偶然にも幽玄の効果時間は3分なので
[堅陣]に代表される効果時間2分の技能に比べて
1ターンほどの余裕が生まれるのです。

そして、その余った1ターンを、魅力装備による[流し目]で
徒党をサポートすること主体としました。

具体的な開幕からの動きは以下のような感じです。

[幽玄]→[意気]→[験気]→[ながし目]→[幽玄]以降ループ

これでも結構余裕があって、タイミング測りながら
ちょっと待って入力するくらいのテンポでした。

ながし目の効力については、魅力330程度で
鎧剛鬼になら8割以上の確率で魅了できました。
加えて魅了はヘイトの上昇が激しいので
わざわざ[道化芝居]をしなくても[流し目]だけで
旗へのヘイトをそらす事が出来ます。
(1回でも使えば成功しようが失敗しようが真っ赤ですw)

漠神でも結構な確率で魅了することができ、
もっと装備の魅力を上げていけば、
かなり有効な技能だと感じました。

予断ですが魅了された漠神が敵Nに[魔睡]をかけて
敵N3体が数ターン動けなくなるというシーンが
何度となくあって面白かったですw

さて、次は魔鬼、魔龍に挑戦することになると思いますが
その時また気付いた事があればレポしたいと思います。わーい(嬉しい顔)
posted by 紀伊 at 00:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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